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<title>雪月花</title>
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<description>雑記中心。結局、自分の巣に籠もる。弱虫め。</description>
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<title>演説ジェネレータ＠義肢</title>
<description> 諸君、私は義肢が好きだ諸君、私は義肢が好きだ諸君、私は義肢が大好きだ義腕が好きだ義足が好きだ義乳が好きだ義指が好きだ義眼が好きだ血の滴る戦場で清潔なクリーンルームで何気ない日常生活で告白の場面で生者が身罷る病室でこの地上に存在するありとあらゆる義肢が大好きだ義肢をした可愛い女の子が好きだ義肢にちょっとしたコンプレックスを感じたときなど心がおどる機械仕掛けの義肢が好きだ無様な肉塊を貫いたときなど胸が
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<![CDATA[ 諸君、私は義肢が好きだ<br />諸君、私は義肢が好きだ<br />諸君、私は義肢が大好きだ<br /><br />義腕が好きだ<br />義足が好きだ<br />義乳が好きだ<br />義指が好きだ<br />義眼が好きだ<br /><br />血の滴る戦場で<br />清潔なクリーンルームで<br />何気ない日常生活で<br />告白の場面で<br />生者が身罷る病室で<br /><br />この地上に存在するありとあらゆる義肢が大好きだ<br /><br />義肢をした可愛い女の子が好きだ<br />義肢にちょっとしたコンプレックスを感じたときなど心がおどる<br /><br />機械仕掛けの義肢が好きだ<br />無様な肉塊を貫いたときなど胸がすくような気持ちだった<br /><br />精巧な生体義肢が好きだ<br />それで自身の体のラインをなぞったなど感動すらおぼえる<br /><br />片輪と罵られて泣き出してしまったときなどもうたまらない<br />義肢が壊れてケーブルや溶液が漏れ出るのは最高だ<br /><br />「義肢好きとか、ありえない」と言ってきたのを<br />「これが世界の選択か……」と返した時など絶頂すら覚える<br /><br />近未来の義肢を想像する時が好きだ<br />自分の想像が只の妄想と突っ込まれるのはとてもとても悲しいものだ<br /><br />職人が命を込めて作った機械仕掛けの義肢が好きだ<br />より強大な力で粉みじんにされてしまうのは屈辱の極みだ<br /><br />諸君　私は義肢を　本物と見間違える様な義肢を望んでいる<br />諸君　私に付き従う義肢好きの諸君　君たちは一体何を望んでいる？<br />更なる義肢を望むか　<br />糞の様な義肢を望むか？<br />未熟な技術で作られた形ばかりのような義肢を望むか？<br /><br /><br />義肢！！　義肢！！　義肢！！<br /><br /><br />よろしい　ならば義肢だ<br /><br />だが、コーヒー臭の充満する室内で「片乳を切り落としてまで弓に精魂かける少女」を熱弁する自分へ向けられた冷たい視線に耐え続けて来た我々には<br />ただの義肢ではもはや足りない！！<br />大義肢を！！　一心不乱の大義肢を！！<br /><br />我々はわずかに小数<br />単なるメイド好き、スクミズ好きに比べれば物の数ではない<br />だが諸君は一騎当千の変態だと私は信じている<br />ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人の屈折した精神構造をもつ大集団となる<br />我らを忘却の彼方へと追いやり、理解しようとせず社会不適合者の烙印を押しつけた者達を叩きのめそう<br />髪の毛をつかんで引きずり下ろし　眼(まなこ)をあけて思い出させよう<br /><br />連中に鈍色に光る鋼鉄の義肢を思い出させてやる<br />連中に柔い肌に包まれた様な義肢を思い出させてやる<br />義肢には奴らの哲学では思いもよらない技術の胎動がある事を思い出させてやる<br />1000人の変態の集団で　世界を義肢で埋め尽くしてやる<br /><br />目標　名も知らぬ真人間<br /><br />鉄腕ゲッツ作戦　状況を開始せよ<br /><br />征くぞ　諸君  ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T23:42:10+09:00</dc:date>
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<title>生存報告</title>
<description> 完全にtwitterの方にシフトしてます。jef_3で検索して頂ければ、多分すぐに出ます(未検証)。とりあえず「義肢と女の子」頑張って書いてます。でも三分の一もプロット進んでないよ！後1話……いや、2話で戦闘回を迎えられる。頑張れ俺、負けるな義肢、今日もなんちゃって科学の実力を見せつけるのだ！
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<![CDATA[ 完全にtwitterの方にシフトしてます。jef_3で検索して頂ければ、多分すぐに出ます(未検証)。<br />とりあえず「義肢と女の子」頑張って書いてます。でも三分の一もプロット進んでないよ！後1話……いや、2話で戦闘回を迎えられる。頑張れ俺、負けるな義肢、今日もなんちゃって科学の実力を見せつけるのだ！ ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T23:59:37+09:00</dc:date>
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<title>最近感想を書いた作品一覧</title>
<description> 　twitterの方でつぶやいた感想をこちらにも載せておく。ちゃんとログを残しておきたい。・「世界の中心、針山さん3」　読了。素晴らしいクロスオーバーでした。成田さんは相変わらずこういうのが上手い。特に工場長の話は読後感が爽やかすぎて涙が止まらなかった。そうだよ、ロマンなんだよ！男の子なら一度は夢見るからこそ、そして夢見ているからこそ、この話に感動してしまうんだ。・「風少女」　読了。樋口有介の書く女性、少
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<![CDATA[ 　twitterの方でつぶやいた感想をこちらにも載せておく。ちゃんとログを残しておきたい。<br /><br />・「世界の中心、針山さん3」<br />　読了。素晴らしいクロスオーバーでした。成田さんは相変わらずこういうのが上手い。特に工場長の話は読後感が爽やかすぎて涙が止まらなかった。そうだよ、ロマンなんだよ！男の子なら一度は夢見るからこそ、そして夢見ているからこそ、この話に感動してしまうんだ。<br /><br />・「風少女」<br />　読了。樋口有介の書く女性、少女が自分の理想なのだろうなぁと実感。ツンデレなんて女のヒステリーを少しでも愛らしく見せる手段に過ぎなく、ツンデレなんて言葉が生まれる前からこうして存在しているんだよね。<br /><br />・「葉桜がきた夏5」<br />　読了。良い最終巻でした。やっぱり、こういう積み重ねというか、キャラクタの台詞一つ一つを疎かにしない作風が好み。アポトリスという異分子を加えつつ、地に足の着いた作品でした。<br /><br />・「さよならピアノソナタ encore pieces」<br />　読了。……なんか、こう、全部先輩に持ってかれてしまった。たった数十ページの短編なのだけど、そこに刻まれている先輩の熱い郷愁に胸を掻きむしられる。それにしても、この新婚の夫婦生活が想像できないのは、なんとも"らしい"。<br /><br />・年単位で積んでいた「トゥインクル☆スターシップ〈1〉☆も名前の一部です」<br />　読了。とても読みやすい。腹筋しながらでも読める。読んでいる途中、そこはかとく懐かしい気分になったのは、良く言えば王道、悪く言えば古臭い作風だったからかもしれない。<br /><br />・「ギャルゴ!!!!」読了。<br />　タイトル買いだったもので、「ギャルゴ」の意味を知ったときに爆笑してしまった。メタだ、メタ過ぎる。内容は、どこから突っ込んだものかと悩むほどなんだけど、それを補い余るほどの勢いがある。面白い。<br /><br />・「おと×まほ」読了。<br />　無論、表紙買い。んーあんまり面白くない。というかあらすじを読んだだけじゃTSって分かんないよ。残念ながら自分の好みと全く噛み合わなかった。ギャグに走るにしては読みにくい文章が多くて、真面目にお話をするにしても読みにくい。<br /><br />・「神無き世界の英雄伝」読了。<br />　全体的にモヤッとする。それらしい設定を書き連ねられているだけで、自然さがいまいち感じられない。それと対艦刀での近接戦がイメージしにくい。ブレードを喰らえ！→ぎゃあああ！でどうやって燃えろと。これが銀英伝との大きな差異になるはずなんだが……もったいない。<br /><br />・「EX!1~3」読了。<br />　このジャンルは一時web小説で狂うほど読んでいて、その懐かしさに惹かれて購入。少年漫画のノリをとことん貫く勢いが良い。個人の好みを言えば……時の流れは残酷なんだなぁ。<br /><br />・「聖剣の刀鍛冶1~3」読了。<br />　アニメが始まるらしいので積ん読を崩す。ビックリするくらい王道。理想論を高々と掲げるヒロインに嫌悪感を覚えない訳ではないのだが、こういう分かりやすい展開は嫌いじゃない。安易な逃げに走ろうとしない作風には好感が持てる。やっぱり可愛いは正義なんだなぁ……。<br /><br />・「百億の昼と千億の夜」読了。<br />　最近スケールの広いものしか読んでない気がする。非常に宗教的で、観念的な文章で会話・地文ともに書かれているため、凄まじく理解しにくい。決して『中身がない』と言うわけではないが、雰囲気に浸って感覚で読めない場合にはお勧めできないかも。<br /><br />・「機械たちの時間」読了。<br />　一度は妄想したであろう「俺の正体はスーパーソルジャー(ｷｭﾋﾟｰﾝ)」を大真面目に、そして如何にも神林長平らしく書かれている。端的に言えば、機械が感じる時間と、人間のそれとは違う、という作品。より過激なサイバーアクションに慣れ親しんだ身としては、少々退屈。<br /><br />・「プリズム」読了。<br />　神林長平氏は相変わらず素晴らしい想像力を持っている。ただの妄想に過ぎないと一笑に付す人もいるが、それを一つの物語に落とし込み、リアリティのある世界観を構築する手腕には頭が上がらない。<br /><br />・「電波女と青春男」読了。<br />　イラストが良い。エリオが可愛い。以上。テーマの割には陰鬱さを全く覚えないので気軽に読めると思う。別の意味で読みにくいことには変わりないが。そして、相変わらずこの作者は相抽象的なキャラクタを作るのが上手い。<br /><br />・「鋼殻のレギオス14」読了。<br />　すでにフェリとクララが目当てで買っているようなもの、所謂惰性。それもとうとう今巻で切れそう。いい加減グダグダに耐えられなくなってきた。……よし、今巻で切ろう。<br /><br />・「万物理論」読了。<br />　濃い、読みやすいとは言えない、個人的に難しい。三年前にも読んだんだが……今読んでもこの感想は覆らなかったか。でもなぁ、面白いんだよ、コレ。これと同じ時期(つまり三年前)に京極夏彦も初めて読んで、その時は「つまらん」という感想だったのに、今では大好物。不思議だ。<br /><br />・「ノーストリリア」読了。<br />後書きに惹かれて買ったのだけど、名作と言われるだけはある。こんなの書きたいねぇ。とにかく異様なリアリティ。異質で不可思議な単語、思想、ストーリーの連続なのに、一々そこに生活臭が付帯しているせいで、こっちが"どうにかなってしまいそう"になる。<br /><br /><br />以下番外。<br />・相変わらず「ウラガリ」が面白い。<br />・「反デューリング論」やっと半分。但し上巻。注解で足りるほどの知識は持ち合わせていないので、電子辞書片手にぺらぺら。<br />・「ROOM NO.1301」再読。甘酸っぺえ、甘酸っぺえよこんちくしょー！<br /><br />まとめ。<br />大体先月下旬から今日まで。思ったより読んでる。全体的に評価高め。針山さん、風少女、ノーストリリアが三強かな。 ]]>
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<dc:subject>ライトノベル</dc:subject>
<dc:date>2009-10-14T20:52:20+09:00</dc:date>
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<title>おおと</title>
<description> 　生存報告。生きてます。twitterを始めたので、どうにもそちらの方が書きやすくて。ユーザー名はjef_3、名前はjef3でぼちぼちと呟いていますので、適当にフォローして下さい。
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<![CDATA[ 　生存報告。生きてます。twitterを始めたので、どうにもそちらの方が書きやすくて。ユーザー名はjef_3、名前はjef3でぼちぼちと呟いていますので、適当にフォローして下さい。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-10-04T20:58:26+09:00</dc:date>
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<title>はっはー</title>
<description> 今日も元気に生存報告。いやー明日からようやく夏休み。宿題とかないのはいいけれど、測定データの集計が全く終わっていない……。あれ？ これってなんかのフラグ立ってる？最近のこと、は測定とソフトの使い方を覚えただけなので、特にこちらへ書くことはありません。ノートを書き写すだけの作業になってしまうので。というわけで、ヱヴァの話題。2ヶ月経ってもヱヴァの話題。奥さん、聞いてくださいよ。これまでは電車で一時間(も
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<![CDATA[ 今日も元気に生存報告。いやー明日からようやく夏休み。宿題とかないのはいいけれど、測定データの集計が全く終わっていない……。あれ？ これってなんかのフラグ立ってる？<br /><br />最近のこと、は測定とソフトの使い方を覚えただけなので、特にこちらへ書くことはありません。ノートを書き写すだけの作業になってしまうので。<br />というわけで、ヱヴァの話題。2ヶ月経ってもヱヴァの話題。<br />奥さん、聞いてくださいよ。これまでは電車で一時間(もしくは三時間)の位置にしか上映してる場所がなかったのですが、バスで15分の地元の劇場へ来月10月にやってくることになりました。いやー楽しみだ。……自分に素直で何が悪い(誰も何も言ってない)。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-23T04:31:10+09:00</dc:date>
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